
【ネタバレ注意】瑞希バナー「Amid the Wavering Light」ストーリー振り返り
※瑞希の前回バナー「」では、瑞希が優希の店での体験を通じて「服を通じて"好き"を守る」という夢の方向性を見つけています
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イベントストーリー、メインストーリー、考察から物語を追う記事です。
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※瑞希の前回バナー「」では、瑞希が優希の店での体験を通じて「服を通じて"好き"を守る」という夢の方向性を見つけています

ニーゴのワールドリンク、全部追えてますか?2023年の初回、2025年の第2回を経て、第3回が2026年4月から開催されます。回を重ねるごとにスケールが大きくなっていくこのイベントを、まとめて振り返ります。

「Colors of Pure Sense」は、雪平先生との対話を通じて絵名が画家としての自分の武器を自覚し、東美を目指す決意を固めた回でした。それだけでなく、自撮りアカウントを削除するところまで踏み切った絵名がその後どう変化したのかが今回のイベントで描かれます。

まふゆのことを想った言葉じゃないと感じたから、「イミシブル・ディスコード」ではまふゆ母を拒絶した。やり直したいという気持ちが本心だと感じたから、「」では許容した。

まふゆバナーの開催履歴・回数・書き下ろし曲を整理。最新イベントまでの流れから、次のまふゆバナーがいつ来そうか判断する材料をまとめます。

奏バナーの開催履歴・回数・書き下ろし曲を整理。最新イベントまでの流れから、次の奏バナーがいつ来そうか判断する材料をまとめます。

立ち絵と声ありの雪平先生は耐えられないからやめてほしい。白髪痩身はイメージ通りすぎ。

【ネタバレ注意】瑞希バナー「ほどけぬ明日に手を伸ばして」ストーリー振り返り|「好き」を守る夢への第一歩

瑞希バナーの開催履歴・回数・書き下ろし曲を整理。最新イベントまでの流れから、次の瑞希バナーがいつ来そうか判断する材料をまとめます。

絵名バナーの開催履歴・回数・書き下ろし曲を整理。最新イベントまでの流れから、次の絵名バナーがいつ来そうか判断する材料をまとめます。

この先は「泡沫に抱かれて」ストーリーのネタバレを含むので読み終えた人だけ進んで下さい

この先は「そして、針は動き出す」ストーリーのネタバレを含むので読み終えた人だけ進んで下さい

この先は「Unreliable Notes」ストーリーのネタバレを含むので読み終えた人だけ進んで下さい

この先は「傷だらけの手で、私達は」ストーリーのネタバレを大量に含むので読み終えた人だけ進んで下さい

「灯を手繰りよせて」は、まふゆが父親に本当の気持ちを打ち明け、その姿をみた瑞希が自分自身の問題にも目を向ける契機となった話でした。

まふゆバナー「灯を手繰りよせて」を見た俺の反応集|不穏すぎる引き【プロセカ】

「あの日、奏でた音色を」は、奏の原体験を振り返るとともに、自分を殺し続けてきた奏がニーゴに救われる話でした。

「水底に影を探して」は、進級後のニーゴメンバーそれぞれの現在地の確認と、これから進んでいく方向を指し示すお話でした。

まふゆが奏の元へ身を寄せてから、再び4人そろってナイトコードで活動を再開した奏達。各々がこれからの自分に想いを馳せている中、誰もいないセカイでは変化が起こり始めていて——。

この先は「Unfading wishing」ストーリーのネタバレを大量に含むので読み終えた人だけ進んで下さい

こちらの記事の内容は動画でもまとめていますので、ぜひどちらも楽しんでください。

「イミシブル・ディスコード」は、まふゆ母との決定的な衝突を通して、奏がまふゆに寄り添い続ける決意を固め、まふゆが本当の自分に向き合い始める転換点でした。

「25時、ナイトコードで。」は、ボイスチャットツール『ナイトコード』を通して楽曲制作をしている音楽サークル。通称ニーゴ。